Live Schedule
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【 新川博 (key) 】
5歳からピアノを習う。
中学生のとき、小学校からの同級生だったCharとロックバンドを結成し
ベースを担当、ヤマハ・ライトミュージックコンテストに出場し入賞する。

高校時代はジャズピアノに熱中しセルジオ・メンデス&ブラジル66などブラジル音楽も演奏する。
日本大学芸術学部在学中の1974年よりハイ・ファイ・セットのバックバンドに参加、
キーボードやステージアレンジャーを担当。

1980年代初頭は松任谷由実のツアーメンバー、音楽監督を担当。
1983年より本格的にアレンジャーとしての活動を開始。
多数の曲を手がけ、編曲作品は2000曲を超える。

1989年、音楽制作会社 株式会社 那由多を設立、代表取締役を務める。

2000年にはビクターエンタテインメント内にレーベル「aosis records」を
設立し、代表プロデューサーとして活動する傍ら
ソロアルバムも3枚リリースしている。

またその年自らの音楽制作拠点として、那由多スタジオを東京恵比寿に開設。

数多くのアルバムを制作する。
2000年に、山本潤子、吉川忠英、浜口茂外也、高水建司とユニットnananを結成。

また、2001年6月に、松原正樹、松原秀樹、濱田尚哉とバンドgarpを結成、
いずれもキーボード奏者として参加。

2006年にはFIANCHIを結成、数多くのライブステージを展開する。
音楽プロデューサーとして、キーボード奏者として、
幅広いアーティストとのコラボレーションを展開し現在に至る。
新川博HP : http://www.shinkawa.info/top.html

【位髙太一(b)】
長野県出身のウッド&エレクトリックベース・作編曲等を手掛けるアーティスト。
18歳よりベースを弾き始め、これまでに清水則英氏、板谷直樹氏に師事。
クラシックコントラバスを牧田斉氏(元新日本首席奏者)に師事。
アーティストのサポートを中心にセッションベーシストとしても活動中。
いわみずけんじ(HOOK)、R&Pmarketsのレコーディング参加や、おおばせいこ、
華、ジャズユニット・熱帯魚、倭人、ラミー・バッカスのサポートベーシストで
ライブに参加する等、多くのアーティストとの共演がある。
また、TBS系ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」サントラ参加や、
Huluオリジナルドラマ「代償」の劇伴など、ドラマ、番組の演奏を
数多く行なっている。
位髙太一twitter : https://mobile.twitter.com/gongen_sama

【林一樹(ds)】
湘南育ちのHigh boy。幼少期より父親であるドラマーの林立夫の影響で
多くの音楽に触れ、14才からドラムを演奏し始める。
The Meters/Beatles/Fela Kuti等を聴く傍ら、Limp Bizkit等の
ミクスチャーロックやTribe Called Quest/The Roots等の
Hip Hopなど数多くのジャンルを幅広く好んでいる。
過去にレゲエミクスチャーバンド”SiM”に在籍しており脱退後も
岸田茂(くるり)/綾香/ムッシャかまやつ/大貫妙子などの
バックでドラムを叩くなど幅広いアーティストと共演している。
現在では自身のバンドMONOLESS以外にもKOJIMA (山嵐)/kentarow/Tosh
といったアーティストのサポートドラムを務め、
2013年には山嵐のTAKESHIプロデュースによる”Ally & DiazⅡ”に参加し、
Kj from Dragon Ash、Leyona、RYUZO from R Rated、
JESSE from RIZEの作品に参加。
ドラマー以外にもトラックメイカーとしても活動しており、
2014年には自身初となるセルフプロデュースアルバム”High boy, chillist”を
リリースするなどドラマーの枠に留まらず様々なスタイルで活動している。
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